初デートのときに困る「トイレ」を上手に彼に伝える方法5つ

トイレの伝え方

誰とデートに行っても、困ってしまうのが「トイレ」。

女性同士で出かけているのであれば、「ごめん、トイレ行ってくるね」ですむはずが、好きな男性と一緒の場合、どうしても言いにくいと思っている人がいると思います。

そんなときに、上手に彼にトイレを伝える方法をお伝えします。

ちょっとメイク直したいな

まず、男性に言っても恥ずかしくないフレーズとして、「メイク」があります。男性は、メイクをどの頻度で直すのか、どのくらいの時間がかかるのかよく分かっていません。

そのため、ことあるごとに言っても良いフレーズとして、メイクと言っても良いでしょう。さらに、勘の良い男性であれば、気づいてくれる人もいるので、安心です。

コンタクトがずれちゃって

実際に、コンタクトを入れている人は、コンタクトを理由にトイレに行くことができます。「コンタクトがゴロゴロする」などというと、水場のあるトイレに行かざるを得ませんよね。目のことであれば、緊急を要すると思ってもらえるので、トイレと言うのが難しい女性には有効的だと思います。

目にゴミが入ったみたい

コンタクトをしていない人は、これを使うと良いでしょう。目にゴミが入ってしまうと、彼も心配してくれるでしょう。早めにトイレに行くことができます。

喉が渇いたから何か飲みたいな

「喉が渇いたから何か飲みたいな」そう言って、カフェかレストランに入ってもらうようにしましょう。中に入ると、基本的にはトイレがありますよね。そのため、ドライブに行っているとき、外を歩いているときなどは、使えるフレーズです。

レストランに入って手を洗う

レストランに入ってしまうと、「ちょっと手を洗ってくるね」と言って食べる前にトイレに行って手を洗いましょう。マナーの良い人と思われるのと同時に、トイレに行くことも可能です。

それと同時にレストランから出るときも「ちょっと待ってて、メイクチェックしてくるね」と言うことができるので、レストランはある意味女性の味方です。

いかがでしたか?

生理現象であるトイレを我慢するのは体にとって一番よくありません。言いにくいのはよく分かるのですが、トイレを我慢することによって、膀胱炎の原因になったり、ほかの感染症の原因にもなります。できるだけトイレは我慢せずに、素直に行くようにしましょうね。

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