彼氏とラブラブでいるために実践したい倦怠期を防ぐ4つのこと

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付き合って3年も経てば、ドキドキ感もなくなってしまうという話はよくききますよね。

しかし、本当にそうなのでしょうか。実際、3年過ぎても10年経ってもラブラブな人は現にいます。

そこで、長く上手に彼氏とラブラブでいるには一体どうすれば良いのでしょうか。

「女性」でいることを常に自覚する

女性は、付き合う前や付き合い始めは、オシャレに気をつけたり、敏感であったりすると思うのですが、付き合いが長くなったり結婚したりすると、急に無頓着になることがあります。

そうなってしまうと、彼氏もあなたのことを「女性」としてみることができなくなるでしょう。

小さなことでも良いのです。例えば、部屋でジャージを着ない。外に出かけるときはきちんとメイクをするなど、女性としての身だしなみを忘れないようにしましょう。

「たまに」演出で男性を惹き付ける

あなたは「たまに」演出をしていますか?

たとえば、たまにヤキモチをやいてみたり、たまにあなたから夜の生活を誘ってみたり、たまに一緒にお風呂に入ってみたり・・・

実は、男性はこの「たまに」の演出で心をぐっとつかまれます。常に同じようなルーティーンであれば、同じことの繰り返しなので、男性も飽きてしまいます。

付き合い始めのカップルであれば、何をしても新鮮なのですが、時間が経てばそうなってしまうのは当たり前。しかし、いつもと違う「たまに」の演出をすることで、男性もドキドキするに違いありません。

言葉で伝える

倦怠期で一番大事なことは、きちんとあなたの気持ちを言葉で伝えられているかどうかにあります。

日頃から言葉で表現していうことはもちろん、手紙などで日々の感謝を伝えることも大事でしょう。逆の立場になってもそう思いませんか?

彼氏から手紙で感謝の気持ちを伝えられると嬉しい気持ちになると思います。だからこそ、あなたから彼にきちんと言葉で伝えることが大事なのです。

雰囲気から盛り上げる

倦怠期の人たちは、毎日同じような行動をしているからそうなってしまう可能性があります。しかし、そこでいつもとは違う雰囲気を作ることで、倦怠期から打破することができるでしょう。

付き合い始めのように、レストランに食事に行ったり、旅行に一緒に行ってみたり、寝室のインテリア、照明などを変えてみるのも良いでしょう。

毎日同じ行動では、倦怠期になるのは当たり前です。日々疲れていて大変かもしれませんが、雰囲気から盛り上げてみましょう。

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