不倫関係にある男性を捕まえて結婚まで持ち込む悪魔の方法

不倫の恋から結婚

不倫という関係から脱却し、男性の正式な妻になりたい…。
はじめは遊びだって割り切っていたつもり、でも次第に本気になってしまった…。

なんて、こんな風な罪深いお悩みをお持ちの人がいると思います。倫理に背いているのは分かっている、けれど男性と法的に一緒になりたい。いわゆる遊びから本気への変化。

さて今回は不倫関係にあり妻と不仲である既婚者の男性を奪い去り結婚まで持ち込むといった悪魔のような方法を紹介しましょう。

別れさせるには時間との勝負です

不倫関係にある妻と不仲である男性を本気で手に入れたくなったのであれば水面下にて2つの行動をとりましょう。

まず一つ目は『弁護士費用の援助』です。もし男性が離婚の話し合いをすると言うのであれば弁護士の介入を勧めましょう。離婚をするにあたり弁護士抜きで当事者同士話し合いをするのは珍しくはありません。

しかしながら法律の専門家を交えないと話し合いがまとまらないこともしばしば。話し合いを何度も重ねているとストレスになってしまいエネルギーが切れ、次第に離婚をする気が萎えてしまいます。

そしてエネルギー切れやストレスに負けて元サヤに収まってしまったなんてこともよくある話です。ですから弁護士を挟みスピーディーに決着をつけることが効果的なのです。

また弁護士は『男性が心変わりしなくなるための障害』にもなってくれます。弁護士を交えるということは元サヤには戻らない(戻れない)とハッキリ男性自身に認識させることに繋がります。

なので弁護士費用は安くはないけれどもちゃんと男性を捕まえるために捻出をオススメします。

逃がさないよう男性の精神面のケアも忘れずに

そして二つ目には『男性の精神が安定する』行動をとりましょう。男性女性どちらも離婚前後には心身共に不安定になりやすいもの。

その不安感からせっかくうまくいっていた仲が不仲になるなんて場合もよくあります。もしくは不安感に苛まれ妻に頭を下げて元サヤに収まろうとするかもしれません。

なのであなたが率先して男性の精神が安定するように心がけます。たとえば『結婚したらこんなに幸せになるね』や『奥さんよりあなたのことを幸せにする自信がある』など伝えましょう。

どんな風に幸せなのか、幸せになりたいのかを希望で結構ですので『具体的』に男性に伝えます。あまりにも漠然としているとイメージを掴みにくく言葉も薄っぺらになりがちです。けれども『こうなる、こうなりたい』というイメージがあれば言葉に真実味を出て不安感も少なくなります。

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