付き合って3年になる彼と絶対にしておきたいこと5つのこと

3年マンネリ

恋愛は、付き合ってから3年になると、相手に飽きてしまったりマンネリ化になったりと、節目と思われている時期です。

だらだらと付き合っていくのか、これからもっと真剣に付き合っていくのか、きちんと彼と一緒に考えたいところ。そんな3年目の節目には絶対にしておきたいことがあるはずです。

今回は付き合って3年になる彼としておきたいことを5つご紹介します。

直して欲しいところを話し合う

3年にもなると、普段のケンカも増えているかもしれません。しかし、この「話し合い」はケンカとは全く別物です。お互いを思いやるからこそ話し合いは必要です。直して欲しいことをいうことで今後のケンカも少なくなるでしょう。

ただ、話し合うにも、言い方はとても大事です。「あなたのここがイヤ!」と言うのではなく、「私も協力するから、一緒に直していこう」という風に、上手な言い方をしてみましょう。

感謝の気持ちを言い合う

直して欲しいことと同時に、日頃の感謝の気持ちを言い合うことも大事です。それを言い合うことによって、思いやりの気持ちももっと深まりますし、相手が自分のことをどう思っていたのかも分かりますよね。

さらに効果的なのが手紙で気持ちを伝えることです。そうすることで、落ち着いて自分の気持ちを書くことができますし、「書く」という作業で客観的にみることができる効果も発揮します。

特別な日にはサプライズ

たとえば、付き合って3年記念日には、サプライズを仕掛けるのはどうでしょうか。付き合ってから3年も経つと、マンネリ化してしまって一緒にいることも疲れる場合もあります。しかし、サプライズをすることで、相手の喜ぶ顔をみることができますし、意外性というだけで二人の関係も良好になります。

旅行に行く

ほかにも、少し遠出することも良いでしょう。旅行は、日常とは違って「非日常」です。そこで、みることのできる彼の素顔や素の性格は、絶対に普段みることができません。たまには海外に行ってみたりすることで、お互いをさらけ出してみることも大事なのです。

二人だけのアルバムを作る

そんな面倒なことできません!と思っているあなた。あなたこそ、実際にやってみる必要があります。アルバムを作る目的は、初心を思い出すことと、初心を忘れないことです。

付き合ってまだ初々しかった頃のことを思い出すと、現在の自分たちと比べてどう変わったのかが一目瞭然ですよね。「この頃はこんなだったね」、「ここ覚えてる?」という会話から、マンネリを打破できるのではないでしょうか。

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